

医師、保健師、管理栄養士、理学療法士による
健康評価を取り入れてみませんか? |
生活習慣病を予防して健康を維持増進するためには生活・栄養・運動の3要素が大切です。
当センターでは病院近郊のスポーツ施設と連携したプログラムを展開しています。 |
初回に保健師・管理栄養士・理学療法士からの健康評価とアドバイスの後にスポーツ施設で運動を続けていただき、定期的に健康評価とアドバイスを行います。
このプログラムではインターネットを使った健康指導システム(けんこうダイアリー)を利用して、遠隔地であっても自由な時間に一人ひとりの生活状況に適した生活習慣改善のアドバイスを提供しています。
万歩計(ライフコーダEX 【※pptデータ 340KB】)のデータと食事のデータをパソコンから送信するだけで、適切な評価、アドバイスが受けられます。体組成分析装置【※ppdデータ 53KB】(InBody720)で内臓脂肪や四肢の筋肉量の測定を定期的に行います。 |
運動のドロップアウト率は比較的高く、どのスポーツ施設でも会員の定着率向上のためにもプログラムの充実に力を注がれていることと思います。
このプログラムを利用することで会員各人が現在の健康状態と正しい健康情報を理解し、健康データの数値目標ができ、スポーツ施設利用のモチベーションが維持できるのではないかと考えます。
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講演に関するお問い合わせはこちらまで。
TEL:06-6416-1221(病院代表)
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